2018年04月11日

自分のことは自分で守る


起きてる時は大丈夫なようですが、お昼寝や夜寝てる時は、どうしてもお尻や股間を掻いてしまう坊や。ほぼ無意識下なので、制御するのも難しいよね


軽く掻く程度ならエエんですけど、坊やの場合、パンツに血がつくぐらい掻くのね
(´・ω・`)


「ちんちんちょん切ることになるよ」作戦も、それほど効果なし。それならばと、「掻いたらオモチャが減っていく作戦」に変更


しかし、これだけですと脅しになってしまうので、


坊やはとっても素敵な体、丈夫な体、強い足とお腹、賢い頭、キラキラの顔に産んでもらってること


そんな素敵な体なのに、掻いてばかりいるとボロボロになってしまうこと


父ちゃんも母ちゃんも、ずっと一緒にいて掻かないようにしてあげる、なんてのは出来ないこと


自分の大切な体を守るのは、坊や自身であること


そんなお話を、ゆっくり、わかるようにしました。坊やの気持ちの中にもスコーンと落ちたようで、


(`・ω・´) わかった!ぼくのことは、ぼくがまもる!


と宣言


そしてその言葉通り、今日はお昼寝した時も掻かなかったようです。やったね!
(・∀・)


posted by woep at 22:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記