2018年05月13日

5歳で過ごす最後の日


明日がお誕生日な坊やは、今日が5歳で過ごす最後の日となります。あいにくの雨でしたが、父ちゃん母ちゃん二人ともお休みでしたので、家にいても嬉しかったようです


あの小さかった坊やが明日には6歳になるのかと思うと、感慨深い


ハイハイがうまくできず、後ろへ進んでしまったこと


おもちゃや衣類についてるタグが大好きで、大事そうに触っていたこと


生後4ヶ月で「ぱい(おっぱいの意味)」と初めて言葉を発したこと


「たーたん」と呼んでくれてたこと


「きゅうきゅうた(救急車)」「どり(緑)」「へりぽくたー(ヘリコプター)」「きんたんしぇん(新幹線)」などと言うてたこと


他にも数え切れないぐらいたくさんの思い出があります


ここまで坊やと過ごしてきた日々は、まさに宝物のような日々でした。映像や画像などに記録に残したものは、ほんの一部で、あとは親の記憶の中の「宝箱」に収納されてます


きっとこの先も、宝箱はどんどん大きくなっていくのでしょう


今までありがとう。そして6歳になってもよろしくね、坊や
(・∀・)


posted by woep at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記